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Beethoven String Quartet No. 13-5 “Cavatina” (Revised)
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以前打ち込んでいた《Cavatina》[1] ですが、今回リバーブを新しく導入したVienna MIR 3Dに置き換えてみました。今までとは音場の立体感がかなり変わり、ずいぶんとよくなったように思います。 [1[: Cavatina ご存じかどうか分かりませんが、実はこの《Cav... -
Beethoven String Quartet No. 15 – Third Movement
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少しずつ取り組んでいたベートーベンの弦楽四重奏曲15番の第三楽章がようやく仕上がりました。その間、今回新たに取り入れたVienna MIR 3Dというコンボリューションリバーブの扱い方などを試しながら進めていたのでずいぶんと時間が掛かりました。今まで使... -
Beethoven Piano Sonata No.29 “Hammerklavier” (Beethoven’s Metronome Tempo)
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ベートーベン指定の、二分音符=138で打ち込んでます。 -
Beethoven Piano Sonata No.29 “Hammerklavier” (Revised)
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二分音符=100前後で打ち込んでます。 -
ベートーベンのピアノソナタ 29番(Hammerklavier)の見直し
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ようやく29番の見直しに入りました。世の中のピアノ曲の中の最高峰だとか、一番困難な曲だとかよく言われて、様々な解説があふれております。 確かに生のピアノではどうやって弾くのか理解に苦しむところも多々ありますね。それを高い技術力が必要、とい... -
Beethoven Piano Sonata No.28 (Revised)
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当時のピアノでのウナコルダについて -
Beethoven Piano Sonata N0.27
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情緒性と主題の繰り返しの妙 -
Beethoven Piano Sonata No.24 “Thérèse” (Revised)
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ベートーベンの曲想の変化 -
Digitally Performed Classical Music Vol. 3 (N0.21&23)
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三枚目のCDを焼きました。 今回は「ワルトシュタイン」と「熱情」の二曲です。 この二曲も傑作と言われているんですが、作曲にはこのころ贈られた新しいピアノ、フランス製のエラールが使われたようです。 音域も広がりダイナミクの幅も大きくなりピ... -
Digitally Performed Classical Music Vol. 2 (No.8,14&17)
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二枚目のCDを焼きました。 今回は名曲といわれているベートーベンの「悲愴」、「月光」「テンペスト」です。 以前打ち込んであった三曲をわが師の監修のもと再度見直しました。 この見直しというのは不思議なもので、その時はこれでよかろうと仕上げ...